インフルエンザによる学級閉鎖も終わりましたので、縦割り班ごとの縄跳びを再開しました。今日はとても寒い日でしたが、校庭中に子供たちの元気な声が響き渡りました。
何事も「継続」が大事です。学年を超えて仲良く関わることを「日常」にしていきたいものです。
インフルエンザによる学級閉鎖も終わりましたので、縦割り班ごとの縄跳びを再開しました。今日はとても寒い日でしたが、校庭中に子供たちの元気な声が響き渡りました。
何事も「継続」が大事です。学年を超えて仲良く関わることを「日常」にしていきたいものです。
11月13日(木)に、3年生がキッズマートでお世話になった肴町商店街の方々を招待して感謝の会を行いました。
お茶を飲みながら、親しく語り合ったり、ゲームをしたりして感謝の気持ちを伝えていました。
11月11日(火)には、市内連合音楽会がトーサイクラッシックホールで行われました。
本校からは4年生が参加し、「どんなときも」の合唱を発表しました。
子供たちは練習の成果を発揮し、美しい声を会場中に響かせました。本校の子供たちは、感受性が豊かなのだと思います。歌詞の意味を考え、情景を思い浮かべながら感情豊かに歌い上げていました。
11月6日(木)の昼休みには、縦割り班のメンバーで長縄をしました。
上級生以外、下級生の手を引いて一緒に縄を飛んだり、歌を一緒に歌いながら飛んだりしました。
みんなが笑顔でした。みんなが仲良しな時間が流れました。
とても嬉しい気持ちになりました。
これから、継続的に掃除以外の縦割り班での活動を行っていきます。
子供たちからの相談に日常的に対応するために
校舎1階の会議室の近くに「相談ボックス」を設置しました。
今日は全校朝会でしたので、生徒指導主事の千葉先生から、子供達に相談ボックスの設置の理由と使い方を説明しました。
どんな小さなことにでも、校内のスタッフで対応する体制が整いました。
10月24日(金)には、とりょうコンサートを行いました。
たくさんの保護者やご来賓の方々にお集まりいただきありがとおうございました。
来賓の方々からは
「心が洗われた。」
「学年の発達段階に応じた発表になっていて素晴らしい。」
「6年生の発表に感動、今でこれだけすばらしいのに卒業式になったらどれだけ素晴らしいのだろう?」
などのお褒めの言葉をいただきました。
更なる子供達の成長に向けえて、職員一同、子供達と力を合わせて頑張っていいきますので、ご支援をよろしくお願いいたします。
10/22は、校内発表会でした。
どの学年の発表も学年の持ち味がよく出ていて、見応えがあります。
24日の発表会をお楽しみに!
毎週火曜日は、「手ぶくろ」のみなさんによる朝の読み聞かせです。子供達は、お話の世界に引き込まれ、特別な時間を過ごしています。
私も、読み聞かせの様子を見せて抱いていますが、選書も見事ですし、読み聞かせの「巧みさ」には、いつも、驚かされます。
このレベルの読み聞かせに日常的に触れることができる杜陵小の児童は幸せです。
10月14日(火)には、KDDIの方を講師にお呼びして「情報モラル教室」を行いました。学年に応じた内容にするために、2時間目は3・4年生、3時間目は5・6年生生を対象に実施しました。
○ネット上のトラブルは、ネットでのやり取りでは解決しない。
対面で直接話し合うことで解決していく。
○デジタルタトーという言葉がある。ネット上で行われた誹謗中傷は消えない。
絶対にネットに誹謗中傷を書き込んではいけない。
など、たくさんのことを、学ぶことができました。
安全にネットと関わっていく力を、大人も、子供も高めていきたいものです。
やっと、秋がやってきました。気温もずいぶん下がりましたので、過ごしやすい日々がやってきました。
学校は、「読書祭」期間中です。
図書室には、先生方や図書委員のオススメの本が掲示されています。
私も、手にとって少し読んでみましたが、どの本も、この時期に子供たちに読ませたいものばかりでした。
「読書の秋」です。好きな本はもちろん、日頃、なかなか手に取らないジャンルの本にも挑戦してみてはいかがでしょう。